1日まるごと貸切
宿泊なしのデイユース
¥120,000〜30名・1日(税込)
31〜50名は¥180,000
群馬・嬬恋村 ・ 日本
昼は暖かいオフィスエリアで、集中して働く。日が暮れたらデッキで火をおこし、星が出るまで話す。チェックインは木〜月。火・水のご到着はLINEでご相談ください。
本物の山で、本物のキャンプを。テントは自分で張り、食事は自炊。夜は本当に暗くなります。やり方は教えます。




チーム合宿・研修・貸切イベント — 牧場まるごと貸切
宿泊なしのデイユース
¥120,000〜30名・1日(税込)
31〜50名は¥180,000
テント・キャンプ泊
¥180,000〜30名・1泊(税込)
31〜50名は¥250,000


それぞれの料金で何ができるかをまとめました。表示はすべて税込で、押すとそのまま予約へ進みます。
12/1以降のチェックイン(2名・1泊): Work&Camp ¥11,400 · キャンプ ¥7,400 · 車中泊 ¥3,500
追加できるもの
Work&Campはオフィス・シャワー込み。オフィスはキャンプ・車中泊なら現地で追加(9:00–24:00、現金・カード(屋内の売店で)・PayPay)、電源は予約時に追加できます。
前日までにご予約を。来場前にLINEかInstagramで一言ください(オーナー不在の日があります)。
Work&Campは、この場所をつくった理由そのものです。働く場所のすぐ外に自然を。その続きを、いっしょに支えてもらえたらうれしいです。

シンガポールで20年あまり働いたあと、都会の暮らしに疲れて、2024年ごろ日本に戻りました。キャンプを始めたものの、金曜か土曜に東京を出て、日曜に渋滞の中を帰る毎週は、正直つらいものでした。それなら、働く場所とキャンプを一か所でできるようにしようと決めました。2025年8月ごろ、使われなくなった牧場のレストハウスを見つけ、妻とふたりで約1年かけて直してきました。ネズミや虫を追い出し、二重窓と暖房・エアコンを入れ、冬は建物の中にテントを張って眠った夜もあります。
連泊割引(自動適用)2泊−5%3–5泊−10%6泊−12%7泊−15%
区画だけをお貸しする施設ではないからです。
嬬恋は標高1,444m。
キャンプは〜11/30チェックインのオープニング料金で1人目¥3,000/泊・追加1名+¥2,000(12/1からは¥5,200・追加1名+¥2,200)、
フィールド・共用キッチン・トイレ・駐車込み、
全部込みのWork&Campは〜11/30チェックインで1人目¥6,500/泊・追加1名+¥3,500(12/1からは¥7,200・追加1名+¥4,200)、暖房の効いたオフィスエリア・光回線オフィス・ジム・温水シャワーまで施設込み。
寝る場所はどちらもテントです。
ここは本物の元牧場。
ゆるやかな傾斜が残り、整地はシーズンごとに進めています。
フィールドの一部には、テント下の草を抑えるためのブルーシートを敷いてあります。
平らですぐ張れる場所がよければその上に、そうでなければフィールドのどこでもお好きな場所にどうぞ。
寝心地を優先するなら厚めのマットを。
傾きを感じたら、頭を上側にして設営してください。