群馬・嬬恋村 ・ 日本
ちょっと、仙人してきます。
嬬恋牧場Work&Camp 1,444m
写真で伝わるのは、5%だけ。山の24時間ラウンジ。寝るのは、自分の車かテント。
窓ぎわのデスクこたつラウンジ梁の下の長テーブル
絶景デッキ雪のデッキとホール夜の草地
紅葉とテントデッキで焚き火夕暮れのベルテントレンタル薪ストーブ
初めてのキャンプでも安心して過ごせました!
…1度訪れることをオススメします!
…仕事しながら楽しみたい…
- チェックイン
- 木・金・土・日・月 12:00以降
- 料金
- 料金一覧
- お問い合わせ
- LINE @012pteqb
- 行き方
- 地図と行き方
02
はじめての方
03一日の流れ
標高1,444mの、一日
- 朝好きな場所に張ったテントで、目を覚ます。
- 昼窓の外は紅葉。牧場のカラマツは11月10日ごろまで金色です。
- 夕凧をあげても、ピザを焼いても、リクライニングチェアで何もしなくてもいい。
- 夜冷えたら、こたつラウンジへ(ぜんぶ込みキャンプなら24時間)。
朝礼は日の出。
半径7km、お隣さんはいません。好きな場所にテントを張り、光回線で働き、日が暮れたらデッキで火をおこす。寒い時期はこたつラウンジにこたつが入り、ぜんぶ込みキャンプなら24時間使えます。チェックインは木〜月。火・水のご到着はLINEでご相談ください。
本物の山で、本物のキャンプを。テントは自分で張り、食事は自炊。夜は本当に暗くなります。やり方は教えます。
天に近いので、上の方との電波がよく入ります。

昼は、光回線のデスク。



締めは焚き火。
晴れた夜は、星が出ます。

また、朝。
ちょっと、仙人してきました。
04
泊まり方
ぜんぶ込みキャンプ大人2名1泊 ¥10,000〜
フィールドだけ大人2名1泊 ¥5,000〜
車中泊大人2名1泊 ¥2,500〜
ラウンジ日帰り1日¥2,000
冬キャンプ大人2名1泊 ¥21,000〜 (COチェッカー込み)
連泊割引(自動適用)2泊−5%3–5泊−10%6泊−12%7泊−15%
ぜんぶ込みキャンプは、この場所をつくった理由そのものです。働く場所のすぐ外に自然を。その続きを、いっしょに支えてもらえたらうれしいです。
この場所の話

シンガポールで20年あまり働いたあと、都会の暮らしに疲れて、2024年ごろ日本に戻りました。キャンプを始めたものの、金曜か土曜に東京を出て、日曜に渋滞の中を帰る毎週は、正直つらいものでした。それなら、働く場所とキャンプを一か所でできるようにしようと決めました。2025年8月ごろ、使われなくなった牧場のレストハウスを見つけ、妻とふたりで約1年かけて直してきました。ネズミや虫を追い出し、二重窓と暖房・エアコンを入れ、冬は建物の中にテントを張って眠った夜もあります。
仙人けんじのはなし
夢の、途中です。
子どものころから、ずっと夢見ていた場所です。
何年も、仕事のかたわらで、少しずつ。
ここの家具は、ほとんど自分でつくりました。
よくバイトの人だと思われます。いいえ、オーナーです。仙人です。
いまも、つくっている途中。その途中を、見に来てください。

お客さまの声
来てくださった方が、Googleのクチコミに書いてくださった言葉です。手を加えずに載せています。
初めてのキャンプでも安心して過ごせました!パノラマビューと静けさに癒されてまた来たいなと思いました! 近くの温泉にも日帰りで行けるから嬉しい!
Googleのクチコミ・2026年9月頃
都内では味わえない圧倒的な自然を感じることができる場所。 自然に加えて、ホスピタリティ溢れるオーナー、釣りが出来る湖、温泉など沢山のスポットがあり、1度訪れることをオススメします!
Googleのクチコミ・2026年8月頃
周りに建物がなく、自然豊かな環境を楽しむことができました。 Wi-Fiやコンセント等の設備が整っており、1人でも大人数でも不自由なく生活することができます。 次回は長期滞在し、仕事しながら楽しみたいと思える場所でした。
Googleのクチコミ・2026年8月頃
よくある質問
- ぜんぶ込みキャンプ ¥6,500
- フィールドだけ ¥3,000
- 〜10/31チェックイン
区画だけをお貸しする施設ではないからです。
嬬恋は標高1,444m。
ぜんぶ込みキャンプは〜10/31チェックインの開業記念料金で1人目¥6,500/泊・追加1名+¥3,500(11/1からは¥7,200・追加1名+¥4,200)で、こたつラウンジ(24時間)と温水シャワーまでぜんぶ込み。
寒い夜も、24時間あったかい。
フィールドだけは〜10/31チェックインで1人目¥3,000/泊・追加1名+¥2,000(11/1からは¥5,200・追加1名+¥2,200)で、
フィールド・共用キッチン・トイレ・駐車込みです(ジムはどのプランでも使えます)。
寝るのはどちらのプランもテントです。
どちらも温水洗浄便座(ウォシュレット)付きトイレと、レンガの焚き火台のある屋根付きデッキテラスが使えます。
ヨガマットもあります。
ここは本物の元牧場。
ゆるやかな傾斜が残り、整地はシーズンごとに進めています。
フィールドの一部には、テント下の草を抑えるためのブルーシートを敷いてあります。
平らですぐ張れる場所がよければその上に、そうでなければフィールドのどこでもお好きな場所にどうぞ。
寝心地を優先するなら厚めのマットを。
傾きを感じたら、頭を上側にして設営してください。
















